Frequently asked questions
49ドルのEvent Pass決済から、名刺保存、抽選設定、運用再開、削除まで24件の回答を確認できます。
24件の回答
イベントの下書きを作成後、管理者が49米ドルのEvent Passを購入します。決済確認後に抽選設定を完了し、運用を開始できます。
必要ありません。イベントQRを読み取り、モバイルブラウザですぐに参加できます。運営チームのアカウントと来場者向け画面は分離されています。
開催2〜3日前までにイベント情報、入力項目、個人情報案内、景品数を確定し、実機でQR送信と抽選を1回リハーサルすることをおすすめします。
いいえ。BoothCatch Event Passは1イベントにつき49米ドルの買い切りです。月額契約、自動更新、席数課金はありません。
1,000件のリード、現場の急増に備えた100件の安全バッファ、初回運用開始から30日間、QR・名刺・手入力、リード管理、即時・定時抽選、チーム共同作業、全件CSV出力が含まれます。
100件の安全バッファがあります。追加容量商品や自動超過課金は現在提供しておらず、1,100件に達すると新規登録を停止します。1,000件超を見込む場合は開催前にご相談ください。
来場者によるQR入力、スタッフの名刺撮影、スタッフの手入力を同じイベントで併用できます。
メールまたは電話番号が同じリードを確認して統合できます。統合前に抽選結果や削除状態など、競合する可能性のある記録を確認してください。
いいえ。画面のフィルターにかかわらず、そのイベントの全リードをCSVで出力します。追加の並べ替えや抽出はExcelなどで行えます。
抽出された氏名、会社、連絡先をスタッフが確認し、必要に応じて修正できます。読み取れなかった値を推測して埋めることはありません。
元画像は撮影から72時間後に削除対象となります。確認済みの連絡先はイベントで設定したリード保存期間に従います。
現在は1人分を1枚ずつ撮影する流れを推奨しています。重なりや切れがあると氏名と連絡先を正しく対応づけにくくなります。
即時抽選は登録直後に結果を表示します。定時抽選は蓄積した対象者から、設定時刻に運営チームが実行します。
イベント設定で重複当選の可否を決められます。整合性を守るため、抽選開始後は主要設定がロックされます。
受け渡し記録を取り消す際、景品を在庫へ戻すか消費済みにするか選べます。在庫が変わっている場合は再読み込みして最新状態を確認します。
スタッフごとのアカウントを同じワークスペースへ招待できます。共有アカウントより担当者と変更履歴を明確にできます。
管理者はチーム招待やワークスペース設定を管理できます。メンバーは許可されたイベント運用とリード業務に集中します。
リードごとに担当者を指定し、関心度、フォロー状態、次の行動を記録できるため、重複連絡を減らせます。
収集日から30・90・180・365日のいずれかをイベント設定で選びます。選択した期間は来場者画面にも表示されます。
確認後、リード、抽選結果、保存ファイル、関連運用データが削除対象になります。受付中のイベントは先に受付を停止してください。
いいえ。CSVは要求時にストリーミングされ、サーバー側に別のダウンロードファイルやXLSXを作成しません。ダウンロード後のファイルは利用者が管理します。
イベントが受付中か、必須の個人情報案内と入力項目が保存済みか確認してください。一時停止・終了中は既存データを維持しますが新規送信は受け付けません。
ページを再読み込みし、開催日程と必須設定を確認してください。繰り返す場合はイベント名と発生時刻を添えてサポートへ連絡してください。
運用端末と予備端末でQRページを事前に開き、スタッフの手入力導線も準備してください。完全なオフライン送信には対応していないため、会場回線とテザリングを事前確認します。